トップページ >コンタクトレンズの限界> コンタクトレンズの限界
コンタクトレンズの限界
コンタクトレンズを装用できる期間には寿命があるってご存じでしたか?
それは何故か?実はコンタクトレンズを長く使い続けていると、角膜が薄くなってしまうんです。
これは、どんなに酸素透過性の良いレンズを装用したとしても、角膜は酸素不足に陥り、角膜内皮細胞の減少が進み、傷つきやすく、感染症を起こしやすい状態になり、そして、ドライアイも進んでいくということです。コンタクトレンズを5年間、連続使用すると角膜内皮細胞は10%減少します。
もちろん使う頻度や使用せれる方の環境によっても違ってきますが、コンタクトレンズを使い続けることのできる寿命期間は平均で25年といわれています。あなたはそれを長いと思いますか?それとも短いと思いますか?
角膜が薄くなってしまったらコンタクトレンズを使い続けることができなくなってしまうのに、 それでもあなたは今後コンタクトレンズを使い続けたいと思いますか?
実は角膜が薄くなってしまう前に、ぜひとも知ってほしいのが
レーシック手術なんです。
◆さらに詳しく知りたい方----->レーシックって何だろう??
これは最近巷でよく聞く近視矯正手術のコトです。
目に手術?と聞いてビックリしてしまう方もいるかもしれませんが、 麻酔を使う為に痛みも伴わず、しかも短時間で手術が可能。失明の可能性もなく厚労省も認めた極めて安全な手術。
5年以上コンタクトレンズを使用することを考えたら、その維持費と比べてもお得!
こんなイイコトずくめなら検討してみてもいいのではないでしょうか。
実は角膜が薄くなると、そのレーシック手術さえもが受けられなくなる可能性もあるのです。
コンタクトレンズの長期間使いすぎでレーシック手術も受けられない、なんて事になる前に、 是非とも今すぐにレーシックの適正検査を受けることをお勧めします。
◆さらに詳しく知りたい方----->レーシック手術を実際に受けた方の体験談
◆各クリニックを比較しています----->レーシック総合サイト




レーシック眼科をもっと詳しく分かりやすく説明
レーシック体験談
花粉症の方へ
コンタクトレンズをご使用の方へ
イントラレーシックについて