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品川近視クリニックのレーシック

  品川近視クリニック

品川近視クリニック 症例数20万199件!!イントラレーシック症例数世界一「トップイントラレース賞」を受賞!!
症例数も値段もトップクラス!!安心して任せられます。
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タイトル

品川近視クリニックは、
「最高級のスーパーイントラレーシックしか行いません。」
と宣言する、世界最高レベルのレーシック医院です。
事実、ほとんどの患者さんが紹介によって来院し、症例数も世界トップクラスとなっています。
また、3年連続でイントラレース症例数世界一"トップイントラレース賞"を受賞する名実ともに最高級のレーシック医院です。

症例数
20万199症例(平成19年12月31日現在)→イントラレース世界トップクラス

術後3ヶ月の平均視力
1.65(施術前の平均視力0.08)→世界トップクラス

術後3ヶ月の視力回復率
98%の方が裸眼で1.0以上に回復

執刀する医師
眼科専門医→ドクターの充実度世界トップクラス

イントラレース
イントラレースFS60レーザー(14台)→イントラレース社製(アメリカ)の最新機器

エキシマレーザー
最新・最高級のウェーブライト社製エキシマレーザー(13台)

イントラレース指導医
有→イントラレース社が認めるイントラレース指導医

可能な施術
・イントラレーシック→2年連続イントラレース賞受賞
・レーシック
・エピレーシック
・ウェーブフロントレーシック
・ラゼック
・PRK
・フェイキックIOL
・イントラ角膜リング→日本初となるイントラ角膜リングを施行(円錐角膜治療)

クリーンルーム 完備

術前検査の担当者
視能訓練士→世界トップクラスの充実度

診療時間
年中無休 10時~20時

保障制度 施術後3年間

交通費補助制度
遠方から来院される方に最高1万円(片眼は最高5千円)までの交通費の補助を実施

世界トップクラスの実績!!
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タイトル

品川近視クリニックは単に最新の設備を備えているだけではなく、優秀なスタッフと世界トップクラスの実績に裏付けされた確かな技術で、患者さんの視力回復のお手伝いをしてくれます。

また、高い技術を背景に、日本の眼科ではまだどこも行っていないという最先端の治療(イントラ角膜リング等)に取り組み、日本の屈折矯正の分野をリードしていく存在であり続けるため、日々努力しています。

品川近視クリニックでは「一人でも多くの方に、なるべく負担をかけずに最高の施術と最高の結果を」ということを念頭に常に努力しています。現在考えられる最高機器「品川専用エキシマレーザー」「イントラレースFS60レーザー」などを導入し、これまでにも最高の結果が出ています。

現在では施術した患者さんの高い満足度が「口コミ」「紹介」などで広まり、多くの人が来院しています。また、大勢の方に受けていただきやすくする為に、一人ひとりからの利益を最少にして、料金を適正価格まで下げています

患者さんの評価トップクラス!!
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タイトル

スーパーイントラレーシック両目17万8000円!!期間限定実施!!

術前検査無料交通費補助制度金利0%ローン(20回まで)安心の3年間保証など、他院とは違う充実したサービスであなたの快適ライフをサポートしてくれます。

価格も補償もトップクラス
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タイトル

角田信明さん(格闘家・タレント)
矢部美穂さん(タレント)
谷口拓也さん(プロゴルファー)
平塚哲司さん(プロゴルファー)
柳本啓成さん (Jリーガー)
岡本あつこさん(タレント)

これなら安心して受診できます。
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タイトル

コンタクトレンズはもはや多くの方々に使用されている視力矯正法かと思われます。ですが長年の使用で慣れてしまい、取り扱いが雑になってしまっているケースや正しくない使い方をしているケースも多く、コンタクトレンズによる眼障害が多く報告されています。

日本眼科医会などのアンケートによると、一年間に約150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が起こっていると推測されるとのこと。つまり、コンタクトレンズ使用者の10人に1人の割合で眼障害が発症しているということになります。

このような方は要注意!
1.正しい使用法を理解せずに使用し続けている
2.定期検診をうけていない
3.寝るときも外さず装用している
4.コンタクトレンズに傷や少し破損した状態でも装用している
5.十分な洗浄をしていない

酸素の透過性がハードに比べて少ないソフトコンタクト。酸素が不足すると角膜内皮細胞が死滅してしまいます。一旦死滅してしまうとその細胞は復活できません。つまり減る一方ということになります。

レンズの性能以上に長時間(期間)連続装用してしまうということはとても危険なことなのです。また、カラーコンタクトレンズはソフトコンタクトより更に酸素の透過性が低いので「要注意」です。

ハードコンタクトなら安心というわけではなく、やはり長時間(期間)の連続装用は負担も大きいですし、またきちんと洗浄していない場合は感染症の危険性が出てきます。

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タイトル

参考例
1日使い捨て 1年→約70.000円 5年→約350.000円
1週間使い捨て 1年→約90.000円 5年→約400.000円
ハードレンズ 1年→約68.000円 5年→約200.000円

コンタクトレンズ、2~3年分で元がとれちゃいます。
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タイトル

  品川近視クリニック

品川近視クリニック 症例数20万199件!!イントラレーシック症例数世界一「トップイントラレース賞」を受賞!!
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品川近視クリニック銀座院
東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシア
受付時間10:00~20:00 初診受付15F
院長 青山 勝 (日本眼科学会専門医)

品川近視クリニック大阪院
大阪府大阪市北区梅田2-6-20 スノークリスタルビル
受付時間10:00~20:00 受付B1F
院長 山下 順 (日本眼科学会専門医)

品川近視クリニック名古屋院
愛知県名古屋市中村区名駅5-7-30 ORE名駅東ビル3F
受付時間10:00~20:00
院長 根本 伸之 (日本眼科学会専門医)



タイトル

生視‥‥‥正視(近視、遠視、乱視がない眼)では角膜を通った光は、角膜と水晶体で屈折し、網膜で焦点が合うようになっています。

近視‥‥‥近視の場合は角膜の屈折する力が強いため、網膜より前方で焦点が合うために遠くの物がぼやけてはっきりと見えません。

乱視‥‥‥乱視の場合は、網膜の前方または後方で像の焦点が1つ以上できてしまい、物がぼやけたり、二重、三重に見えます。

遠視‥‥‥遠視の場合角膜の屈折する力が弱いため、網膜より後方で焦点が合い、近くの物がぼやけて見えます。

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タイトル

レーシックによる屈折矯正手術は、角膜の形状に変化をくわえて、焦点が網膜で結合するように屈折率を調節し、視力を回復する手術です。
レーシックでは実質層を露出させるためにフラップ(ふた)を作成します。露出させた実質層にエキシマレーザーを照射し、屈折率を調整し視力を回復させます。
照射後はフラップを元の場所に戻しますので、眼への負担も少なくすみ副作用や感染症の心配が少ない手術です。

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タイトル

1.手術中の痛みはほとんどありません
2.手術時間は両目で20分程度
3.入院の必要はありません

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世界トップレベルの視力回復治療
品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックはフラップの作成を最新型の「イントラレースFS60レーザー」を使用し、屈折矯正には、多くの実績を残している「品川専用エキシマレーザー」を使用しています。
品川近視クリニックでは、イントラレースFS60レーザーを14台、エキシマレーザーを13台導入しており、機械の調子に左右されることなく、常に安定したクオリティの施術が行える体制を整えております。

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タイトル

・イントラレースFS60レーザーにより非常に切開面が滑らかで、エッジ部分も直角でキレイなフラップが作られますので、施術後にフラップのズレやシワは起こりにくくキレイな仕上がりになります。

・施術時間が短く、眼への負担も非常に少なくなりました。また、副作用や感染症の心配もほとんどありません。

・当院でスーパーイントラレーシックを受けた方の98%が裸眼で1.0以上の視力に回復し、残りの2%の方も視力が回復しているという結果がでています。

・イントラレーシックFS60レーザーの導入により、レーシックで治療できないような強度の近視の方でも、スーパーイントラレーシックでは治療することが可能です。

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タイトル

1.点眼麻酔
検査データを基に診察を行い、問題がなければ、点眼麻酔を行います。

2.フラップの作成
イントラレーザー室へ移動して、開眼器でまぶたを開きイントラレースFS60レーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。

3.屈折矯正
エキシマレーザー室へ移動して、フラップを開きます。適応検査で得られた詳細なデータをもとにエキシマレーザーを照射します。

4.消毒
フラップをもとの位置に丁寧に戻します。消毒をして、施術は終了です。

5.施術後
状態が安定するまで15分程度回復室でお休み頂きます。施術後の診察でなにも問題がなければ、そのままお帰り頂けます。

フラップの作成から屈折矯正終了まで両眼合わせておよそ20分です。矯正終了後は白いもやがかかったように見えますが、翌日にはクリアになります。

施術後は翌日・1週間後・3ヵ月後に検診があります。

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眼にキズのある方やエピケラトーム不適応の方へ

ラゼックとは、フラップを作成する際にエピケラトームの代わりにアルコールを使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。

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・眼にキズのある方や目の小さい方など、エピケラトームの使用が適さない場合にも対応できます。

・角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方などにも適しています。

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1.点眼麻酔
眼の表面を消毒・洗浄して目薬タイプの麻酔を点眼します。

2.フラップの作成①
角膜上皮に専用の器具でマーキングし、アルコールで10~30秒間浸して角膜上皮を柔らかくします。

3.フラップの作成②
洗浄液でアルコールを流した後、柔らかくなった角膜上皮を剥離します。

4.屈折矯正
角膜実質層にエキシマレーザーを照射して屈折力を調整します。

5.消毒
全体をキレイに洗浄した後、治療用コンタクトレンズを装用し終了です。

6.施術後
状態が安定するまで15分程度回復室でお休み頂きます。施術後の診察でなにも問題がなければ、そのままお帰り頂けます。

施術時間 20分程度(両眼)

術後の定期健診 翌日・3日後・1週間後・1ヵ月後・3ヵ月後・6ヵ月後

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格闘技などしている方の視力回復治療

エピレーシックとは、エピケラトームという機器を使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。角膜の薄い方、格闘技など激しいスポーツをしている方に適しています。

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タイトル

・角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方など、特別な方に行う方法です。

1.点眼麻酔
眼の表面を消毒・洗浄して目薬タイプの麻酔を点眼します。

2.フラップの作成
開眼器でまぶたを固定し、エピケラトームを使用して、上皮と角膜実質からフラップ(厚さ約60μm)を作成します。

3.屈折矯正
フラップをめくり、レーザーをあてます。角膜の曲面をなだらかにし、屈折力を変えます。

4.消毒
眼の表面の洗浄をしてから目印に合わせてフラップを戻し、消毒します。その後、保護用コンタクトレンズ・点眼薬をつけて終了です。

5.施術後
状態が安定するまで15分程度回復室でお休み頂きます。施術後の診察でなにも問題がなければ、そのままお帰り頂けます。

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角膜厚不足でレーシック不適応の方

フェイキックIOLとは、レーシックでは視力回復が難しい強度近視や、角膜が薄い場合に行う施術方法です。人工レンズを角膜と虹彩の間に挿入することにより、光の屈折を変え視力を回復します。
角膜厚不足でレーシックが不適応の方でも、視力回復することができるフェイキックIOL(アイオーエル)の施術が品川近視クリニックで始まりました。今までレーシックでの視力回復を諦めていた方も是非一度ご相談してみてください。

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タイトル

・-10D以上の最強度近視や、角膜厚不足でレーシックやエピレーシックが受けられない方でも施術可能です。

・眼内に挿入するレンズは、交換の必要がなく長期にわたり視力を維持することができます。

・万が一、施術後なんらかの問題が生じてもレンズを取り出す事が可能です。

施術日
月・火曜日の16時~17時

施術時間
20分程度(片眼)

術後の定期健診 翌日・(3日後)・1週間後・(2週間後)・1ヵ月後・2ヵ月後・3ヵ月後・6ヵ月後・(1年後)

※フェイキックIOLの施術は銀座院のみで行っております。

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円錐角膜でレーシック不適応の方

円錐角膜とは、角膜が薄くなり、角膜の表面が円錐状に突出してくる病気です。円錐角膜の場合、進行する度合いは人によって様々で、数ヶ月の間に進行する場合もあれば、何年もかけて進行する場合もあります。
進行するにつれ不正乱視が強くでて、多くの場合30歳前後で進行が止まるといわれています。最悪の場合、角膜移植をしなければならないケースもあります。
イントラ角膜リングとは、円錐角膜が原因でレーシックでは効果が期待できない方に適した施術です。角膜内に半円のリングを挿入して角膜の形状を変えて近視・乱視を治療します。
以前の角膜リングの挿入では、器具を用いて角膜を切開し、リングを挿入していましたが、当院ではイントラレースFS60レーザーを用いることでコンピュータ制御による角膜の切開が可能になり、より安全、かつ正確な施術が行えるようになり、効果も一層期待できるものとなっており、円錐角膜治療では最新の技術で、最も安全な方法です。
角膜リングとは、直径5~7ミリの2つの半円からなる弓形の形をしており、さまざまな厚みがあります。このリングは50年以上もの間、白内障治療に使用されてきたプラスチック製の眼内レンズと同じ特殊プラスチックから作られています。このリングは、有機体に対して耐性があり、非常に安全性の高い素材です。
円錐角膜の画期的な治療法であるイントラ角膜リングの施術が、日本で初めて当院で行われました。今までレーシック等の治療が不可能だった円錐角膜の患者様に対しても、施術が可能になり大変良い結果がでていますので、今まで施術不適応などで視力回復を諦めていた方もこの機会に是非一度ご相談ください。

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タイトル

・近視・乱視の治療が可能です。

・角膜の強度を高めて、円錐角膜の進行を遅らせることができます。

・コンタクトレンズの装用が出来ない方はコンタクトレンズにより矯正が可能になる効果もあります。

・万が一効果がない場合はリングを取り出して元の状態に戻す事もできます。

・回復の幅には個人差があり、スーパーイントラレーシックほどの矯正精度はありません。

施術日 水・木・日曜日の18時

施術時間 20分程度(片眼)

術後の定期健診 翌日・(3日後)・1週間後・(2週間後)・1ヵ月後・2ヵ月後・3ヵ月後・6ヵ月後・(1年後)

※イントラ角膜リングの施術は銀座院のみで行っております。

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レーシックを受けるとなると「どこのクリニックのどういうところが良いの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。

当院では以下の情報を皆様に開示し、"安心して任せられるクリニック"を目指します。これらのポイントをベースにクリニック選びの基準をしてみてはいかがでしょうか?

1.クリニックの方針
一人でも多くの方へ、なるべく負担をかけずに最高の手術と結果を

2.眼科専門医が執刀しているか?
日本眼科学会専門医の屈折矯正術

3.実績
満足度・回復率・症例数ともに日本最高級クリニック

4.クリニックの設備は?
安全性・回復率を最高級まで高めた最新型機器と設備

5.カウンセリング皆様の安心を最優先にした無料カウンセリング

6.検査のクオリティー(精度)
すべての眼科専門スタッフによる確かな検査技術

7.アフターケア
手術に対する責任と安心を保障するアフターケア

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